本番

片側をタッカーで留めています。
プラ版挟む

緊張の本番です。プラ板は0.3mmって結構薄い
最初のゲストは、1964年頃のカルマンギアのミニカー。 1/18サイズのボリュームで細かいパーツもあり、手強そうです。

プラ版を熱する時、素手では熱すぎるので手袋しましょう。

掃除機のスイッチを入れつつ、プラ板が熱いうちに一気に押し込む


やっぱりバンパーなどの奥までは詳細に表現できないようでパーフェクトとはいきませんが、かなりいい感じ。補機パーツを外した状態なら結構使えるんじゃないかと思います。